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ライザップの食事制限は辛い!?自分で行う方法

レストラン ハンバーガーライザップ

ライザップの食事制限は辛い!?自分で行う方法

こんにちは、Tracyです!今回は

ライザップの食事制限って辛い?

どんな食事管理してるの?

という質問に答えていきます!

基本的なライザップの食事管理を元に自分で実践してみましょう。

それでは詳しく解説していきます。

ライザップの食事制限は辛い?どんなルールがあるのか

ライザップの食事制限の基本ルールは以下の通り。

  • 糖質摂取量50g以下
  • たんぱく質を多く摂取する
  • 昼、朝ご飯よりも夕食の量を減らす
  • 水分補給は3L以上

の4つのルールを基本に他にも制限しています。

つまりこれらをしっかりと自分で記録をつけて行えばライザップに通わずとも自分自身の力でライザップと同レベルの食事制限をすることが可能です。

※もちろんライザップではアドバイス等もあるので、その辺はトレーナーが付いていた方が優位にはたらくでしょう。

自分で行うなら日記をつけるべし

食事管理方法

で、実際に自分でどのように行えばいいかというと、1日の食事のデータを日記なり携帯のメモ昨日なりでログをつけるようにしましょう。

私は普段、クライアントの食事管理を行う際は自分で作成したエクセルファイルにデータを打ち込み、後日実際に会った時に指導するという形をとります。

もし元データが欲しければ直接ご連絡ください。

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まとめ:ライザップの「食事制限は辛い」は間違い。十分できます

  • 糖質摂取量50g以下
  • たんぱく質を多く摂取する
  • 昼、朝ご飯よりも夕食の量を減らす
  • 水分補給は3L以上

ということでライザップの食事制限についての記事でしたがいかがでしょう、実践できそうですか?

まずは、どんなものを摂取しているかの記録をひたすら取って、そのついでに体重も測定してみましょう。

そこから食事の内容を管理したりすればいいので、まずは現状把握が重要です。

焦らずじっくりと!

以上「ライザップの食事制限は辛い!?自分で行う方法」でした。最後までありがとうございました。

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